石見神楽&島根県情報をのんびり書いて行きますので、よろぴくね♪
 久佐西組神楽社中 IN京都 その6
2007年07月22日 (日) | 編集 |
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足名椎(あしなづち・おじいさん)と手名椎 (てなづち・おばあさん)
最後まで、ブレブレでごめんねぇ…( ̄ー ̄)ゞ 反省してます…


さて、いよいよ今日は最終日!
6日間に渡るYareの祇園祭・石見神楽の奉納の様子のレポートは終わりです。
パートで仕事をしながら、帰宅しての作業ですので、
1週間、バタバタでございました…ちゃんと間に合ってよかった(冷汗)
終わっちゃうと、何だか淋しいものがありますねぇ…( ̄-  ̄ ) ンー…しみじみ
これが、地元の島根だと、次から次へバンバンと神楽があって、
ヒーヒー言いながら、写真を写しているのかも…それも恐ろしい…( ̄ω ̄;) ブヒ〜



「大蛇」いえば、そうです!Yareのコレクションがまた1つ増えました。
上の写真は、面のハッキリしないものを使っていますが、写してきました!
やっぱり、ちとブレ加減全開ですが…雰囲気だけ…ねっ(´〜`ヾ) ぽりぽり・・・



大蛇(おろち)とは…
 天照大御神(あまてらすおおみかみ)の怒りをかい、
 高原原(たかまがはら)を追われた須佐之男命(すさのおのみこと)が、
 出雲の国・非の川(斐伊川)にさしかかると、
 老夫婦と美しい娘(稲田姫)が、嘆き悲しんでいる。

 『八岐大蛇(やまたのおろち)が、毎年現れ、七年に七人の娘がさらわれてしまった。
  残ったこの娘も大蛇に食われてしまう。』と言う。

 須佐之男命は一計を案じ、酒で酔わせて、この大蛇を退治する。



Yarenoo写真館☆久佐西組神楽社中 その6

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