そして、温泉津にも!「KAGURA」、4月19日(木)AM10:00にオープン!
バンバン、若い人が頑張っとんさるけぇ〜、地味な田舎町も活気づいています。
いよいよ、世界遺産の波に乗って、大森&温泉津、飛びます!飛びます!

また、図書館でおもろそうな本を見つけました。(^^)
毛利元就は、中国地方十カ国を有した戦国大名です。
大森銀山(石見銀山)もこの毛利元就と関係が深いですからねぇ。
なので、銀の積出港の温泉津も関係が深い…ごり押し…
余談ですが、毛利元就の『三本の矢』の話は有名ですが、実は、後世の創作という説が…(冷)
『三本の矢』
ある日、元就は三人の息子を呼び寄せ、1本の矢を折るよう命じました。
息子たちが難なくこれを折りました。
次に3本の矢の束を折るよう命じたが、息子たちは誰も折ることができませんでした。
元就は、一本ではもろい矢も、束になれば頑丈になるということを示し、
三兄弟の結束を強く訴えかけたのでした。
話を元に戻します。さて、元就のとっておきのウラ話…
元就、71歳の冬…朝から雪は降り続き、庭は雪景色。

「良い眺めだ」としばらく見入っていましたが、ふと思いつき、家臣に言いました。
『この雪では、わしも年老いたゆえ、歩くこともむつかしい。
雪合戦をしたいが、庭にも出られない。
ついては座敷に雪を運んでくれまいか。』
家臣は、不審に思いながら、大きなうつわに雪を盛って、元就に差し出しました。
元就は、雪を丸め、尻込みする家臣相手に、座敷の中で雪合戦を始めました。
家臣達も、次第に童心に帰って、家中の雪合戦で盛り上がりました。
投げあいに疲れる頃には、体から湯気があがるほど、汗びっしょり。
ひと息ついた元就は、家臣に、
『年老いたわしでも、座敷を汚してしまったが、こうして雪合戦が出来る。
家中のものがこのことを知ったら、皆、雪合戦を楽しむことであろう。
そうすれば、寒気も、鈍った体から離れることが出来る。』
コタツにしがみついている侍を、ただ老人が口うるさく叱っても嫌がられるだけ。
元就は、コタツに入って縮んでいる弱い気力を身をもって叱咤激励したのでありました。
さすが、名高い戦国武将だった人物であります!
人の上に立つ人は、その人の技量で、下の者の育ち方が違います。
ただただ、怒るだけでは、人の心は動かせませんね。

いや!いや!素晴らしい毛利元就!



後から、部屋を掃除した家臣は大変だったでしょうが…(^^;)ははっ
でも、その片付けも、きっと苦じゃなかったでしょうね。

本家の海神楽(16日)は、動画などは映しておりませんの…ゴメリンコ。
ブレブレの写真だけ少し写してYarenoo初めて見たよ♪「神祇太鼓」私も、『神祇太鼓』見たこと有りません。
ここで初めて拝見しました。有難う(m。_ _)
「海神楽」又他のも見せて下さいな。
yareさんも実家に帰っても殆ど神楽三昧で良ヤンチャ子佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ(^^)ほいほいコメント非公開のお方…おっしゃるとおりでございます(秘)
重松さん、カメラ目線だとドキドキして余計にブレちゃうかも(#^^#)キャッ
やっぱり画像で写すより、生・重松(Yarenoo歌と太鼓と神楽の競演会ホカク (* ̄∀ ̄)----C<o≧ロ≦)o )))) ズリズリ佐野社中さんは、オリジナル演目も特に評判いいから、あちこちで引っ張りだこね♪
男前も多いからねぇ(^^)うらやましい。
また温泉津舞子連中と共演することがありまYarenoo歌と太鼓と神楽の競演会またまたお邪魔しまぁすどぅも×2でぇす♪
公演予定を詳しく掲載して頂きありがとぅございまぁすo(^▽^)o
『川本町神楽共演大会』&『大田市民会館』ともに[有明]で参加させて頂きまぁす☆彡
『重松佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ遅くなりました‥どぅも〜(^^♪
イケてないイケメン重松っす‥‥素面の激写はやはり照れますねぇ(^^;) もっとカメラ目線で『はいっ!!ポーズ☆』っと、かまえてたら少しはイケメンに写ったた重松佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ記念すべき再開第1号コメントは、ヤンチャ子さんでしたね(^^)
ありがとうございます!
どれだか忘れた(^^;)
もう1枚あったので足しておきます。(少しブレてYarenoo佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ重松さん、お先に(m。_ _)/ ゴメン
やっとでたね、待ってました。
私の後ろでこんなに撮ってるとは知らなかったな。
私の動画より綺麗に撮れてる(-_-;)
yareさんのは表現ヤンチャ子