
またまた、兄妹でハイチーズ
パシャ (写真を縮小したら、顔がグチャグチャ)三瓶山の道しるべの前であります。
今日は、この道しるべに書かれている『姫逃池』についての伝説です。
(この池も、記憶がない…遠い昔過ぎて…)
三瓶山のふもとに姫逃池(ひめのがいけ)という池があります。
いつものように、匿さんがくれた資料より、抜粋して書いていきます。
『姫逃池』なんですが、資料には、『姫野の池』として載っていました。
言い伝えの段階で、間違えたのか、いつの間にか名前が変わったのか…
気にせず、資料のまま、書いていきますので、どーぞ、ヨロシク!
姫野の池
三瓶山のふもとに姫野の池という池があります。
昔、お雪というかわいらしい、長者の一人娘がおりました。
長者の屋敷前を毎朝、牛に薪を乗せて通るたくましい若者に、お雪は恋をするようになり、
若者もまた、お雪に恋するようになりました。
この辺りには、山賊がおり、
村々を荒らし回っていましたが、長者屋敷だけは襲われませんでした。
実は、山賊の頭は、お雪を嫁にしようと目をつけていたのです。
ある日、山賊の頭は、長者屋敷を訪れ、お雪を妻にいただきたいと申し入れましたが、
長者は、娘と若者の仲を知っていたので、苦しみ、しばらく返事は待ってくれと言いました。
ある霧の深い夜、長者の返事が煮え切らないのに腹をたてた山賊の頭は、
大勢の手下を連れ、お雪を奪いに来ました。
様子を知った若者は、山刀を奮って、山賊の群に飛び込みましたが、
とうてい敵わず、姫野の池のほとりで、切り殺されてしまいました。
お雪は嘆き悲しみ、『あなただけを死なせはしません!』と池に身を投げました。
池の底は深い泥で埋もれていたので、お雪の体は、水の上には浮かんできませんでした。
気温の差の激しい夜には、池の辺りは霧でいっぱい。
そんな日の夜、池を訪ねると、お雪のすすり泣く声が聞こえるそうです。
また、呼吸をしないで池を三回まわると、お雪の姿が見えるといいます。
六月になると花盛りになる白と紫のカキツバタは、お雪の生まれかわりということです。
姫逃池は、カキツバタが有名らしいですね!(知らんかった…)
姫逃池の様子はココ ⇒ 【 姫 逃 池 】
ネットで調べてみると、他に違う物語が見つかりました!⇒【姫逃池の伝説】
前に書いた浮布池(うきぬののいけ)の伝説も、書いてありますね。
昔の人は、恋に一途な人が多かったのですね。
死ぬほど愛するって、こういうことなんでしょうか?私には、できん…┃電柱┃_・) ジー

本家の海神楽(16日)は、動画などは映しておりませんの…ゴメリンコ。
ブレブレの写真だけ少し写してYarenoo初めて見たよ♪「神祇太鼓」私も、『神祇太鼓』見たこと有りません。
ここで初めて拝見しました。有難う(m。_ _)
「海神楽」又他のも見せて下さいな。
yareさんも実家に帰っても殆ど神楽三昧で良ヤンチャ子佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ(^^)ほいほいコメント非公開のお方…おっしゃるとおりでございます(秘)
重松さん、カメラ目線だとドキドキして余計にブレちゃうかも(#^^#)キャッ
やっぱり画像で写すより、生・重松(Yarenoo歌と太鼓と神楽の競演会ホカク (* ̄∀ ̄)----C<o≧ロ≦)o )))) ズリズリ佐野社中さんは、オリジナル演目も特に評判いいから、あちこちで引っ張りだこね♪
男前も多いからねぇ(^^)うらやましい。
また温泉津舞子連中と共演することがありまYarenoo歌と太鼓と神楽の競演会またまたお邪魔しまぁすどぅも×2でぇす♪
公演予定を詳しく掲載して頂きありがとぅございまぁすo(^▽^)o
『川本町神楽共演大会』&『大田市民会館』ともに[有明]で参加させて頂きまぁす☆彡
『重松佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ遅くなりました‥どぅも〜(^^♪
イケてないイケメン重松っす‥‥素面の激写はやはり照れますねぇ(^^;) もっとカメラ目線で『はいっ!!ポーズ☆』っと、かまえてたら少しはイケメンに写ったた重松佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ記念すべき再開第1号コメントは、ヤンチャ子さんでしたね(^^)
ありがとうございます!
どれだか忘れた(^^;)
もう1枚あったので足しておきます。(少しブレてYarenoo佐野神楽社中「有明」オンリー(・・。)ゞ重松さん、お先に(m。_ _)/ ゴメン
やっとでたね、待ってました。
私の後ろでこんなに撮ってるとは知らなかったな。
私の動画より綺麗に撮れてる(-_-;)
yareさんのは表現ヤンチャ子